2014年10月19日日曜日

物欲祭り Fender編


前のやつが長くなりそうだったので、
ちょっと分けてみました。

こっちはFenderのギターについて今
欲しい奴を書いていきます。

Fender USA American Deluxe Telecaster Thinline

 これは誰が使っているからってわけではないんだけど
気になるギターですね。とりあえずES-335がGibsonの箱モノ
ならFenderの箱モノはこれかなぁと。
あー使ってる人をあげるならThinlineでいうと、ハルカトミユキ
とかですかね。
 
 とりあえず、一番欲しい理由はとにかく軽そうだから。

 あとFender USA American Deluxeシリーズは後輩が使っていたけど、
そりゃいい音がしてました。そんなイメージもあってほしいなぁと
思ってますね。

Fender STRATOCASTER

 まあ王道ですよね。それを避けてレスポールとテレキャスの
2本で今まで来たわけです。なんかストラトまで持っちゃうと
ポケモンでいうところの最初の3匹全部持ってますよーみたいな
いやらしさがある気がして気が引けまして。

 この年になったら、人の目を気にするのもなんか馬鹿らしい
ですからね。もーどうでもよいかなーと。

 メイプル指板のラージヘッド、ボディは黒の見た目にあこがれ続けています。
これもFUZZY CONTROLの影響ですね。でもこれってギターにはまだ
出会ってない。というかこの仕様は見た目が好きなだけで、音は好きじゃない
のかもしれない。買うなら50万オーバーはしそうな、しっかりと試奏が必要な
ギターです。

Fender  tele custom

 これは大学時代の先輩が使っていて憧れのギターって感じです。
とにかく見た目がかっこいい。これも今まで何本も試奏はしてきましたが、
これってのは出会ってない。これももしかしたら見た目だけで、音は
好きじゃないのかもしれない。そんなギターです。

 あとはちゃんとテレキャスの音がするテレキャスが欲しいですね。
なんていうかギャリパコーンて感じの音がするやつ。

こっちは短いけど、まだほかのが残ってるしな。
また分けて書きます。

おわり。



物欲祭り Gibson編


テキトーに付けましたが、阿呆なタイトルですね。

 最近ギター買いたい熱がふつふつと上がってきてまして、
今日はメモとして、気になってるギターを挙げていこうと
思います。

Gibson  ES-335

 これは二十歳の時からずっと憧れていたギター。
その時はTRICERATOPSの影響が強かったんだけど、
最近はクリープハイプやFUZZY CONTROLの人も
使っていて、やっぱ欲しいなーってなってます。
ロックでもジャズでも使えるイメージですが、実際に
試奏してみないと何とも言えないですね。

 昔何本か試奏した時は、ぺらっとしていたような?

買うならやっぱ赤色、TRICERATOPSリスペクトで
DOTポジションマークがいいですね。

Gibson  Les Paul Special

 これはも憧れていたギター。まぁBUMP OF CHICKEN
の影響ですね。これも二十歳のころは欲しいけど、
持った瞬間にバンプだーって思われるのが嫌で敢えて
避けていたギターです。でも最近はそんな意地になる
こともないやと、欲しいなら買ってしまえよと思う次第です。

 この前楽器屋さんで試奏した時はネックは太いけど、
音は、チャキサクって感じで、まんまだけど、レスポールを
シングルコイルで鳴らした音って感じでした。

Gibson  SG SPECIAL

 これはオークションで見かけて気になっているやつです。
たぶん漫画のBECKの影響だと思います。
はっきり言ってSGは弾いて良いと思ったことがないです。
でもお高いやつは違うのかしら?
見た目はかっこいいから、やっぱり気になってしまうギターです。



 ここまでは、Gibsonのギターですね。ほんとはヒスコレのスタンダード
とかも欲しいんですけどね。そこはカスタム使っていこうよってことで
我慢します。

 あとは最近のGibsonってどうなんですかね?
リッチライト指板がどんなに優れていても、個人的にはやっぱ嫌です。
 
それにこの前Les Paul Specialを楽器屋まわって試奏しましたが、
2000年製と2013年製のでは全然違ってましたね。2000年製のほうが
良かったです。

 今の年代のGibsonがまったくダメとは思わないけど、高い買い物なんだから
ちゃんと試奏して良いと納得したものを買いたいですね。

そのうえで、ちゃんと調整して、一生物のギターにしたいです。



なんかGibson だけでえらい量ですね。
まだ半分もいってないのに。

とりあえずここまでをGibson編にして、
また分けて書きます。

おわり。


2014年10月16日木曜日

ディストーションペダル弾き比べ

今日はスタジオに入ってディストーションペダルを弾き比べてきました。



右から
OKKO DIABLO Gain+

Crews Maniac Sound G.O.D

Menatone King Of The Britains

BOSS Distortion DS-1

あとおまけで
MASF PEDALS thornoscillator 

以上のペダルを弾き比べました。

アンプはJC-120、ギターはテレキャスです。

で、いきなり結論。今回のセッティングで一番気に入ったのはOKKO DIABLOでした。

でもほかのペダルもよい。というかKing Of The Britains以外は
どれも似た雰囲気の音のように感じました。

DS-1は改めて良いなーって感じです。mod品ですけど。
ツマミ3つで十分好みの音が作れる。

G.O.Dはめちゃめちゃ低音が出ますね。吐き気がするくらい。
ディストーションって枠の中でかなり音を作りこめる感じがしました。

King Of The Britainsだけはなんか雰囲気が違ってました。
音がよく言えば上品。悪く言えば迫力がない。
試してないけど、チューブアンプなら印象変わるのかな。

DIABLOはツマミの名前がいまいちよくわかんないけど、
今欲しい音には一番近かったです。

あとは見た目。
DIABLOって名前で明らかに悪魔みたいな
絵が付いてたら絶対買ってないですけどね。
LEDにツノついてて、かわいいのが良いです。

まぁ、機材環境や場所が変われば音の印象なんて
変わってくるし、何が一番なんてないんでしょうけどね。

また、気が向いたらいろいろ比較してみたいと思います。

おわり。


















2014年10月15日水曜日

ぼやき 音楽とギター

今日は機材紹介とは違う内容でブログを
書こうと思います。

音楽やギターで最近感じていることについて。

最近は音楽をあまり聴かなくなってきている。
というか音楽を聴いていると疲れる。
一曲を通して聴けない。

それに、音楽を聴いて感情を動かされるようなことが
なくなってきた。

これが、今の自分が音楽に対して感じていること。


ギターは欲しいやつがたくさんある。
だけど昔ほどギターも好きじゃなくなった。

ギターを練習するというよりも、つま弾く程度。

何を目標にすればいいのかわかんないってのが
あるけど、これについてはまた別に書こうかな。

上手くないのに、曲も作らないのに、そんなにギター
持ってても意味がないと思ってるんだけどね。

ギターが下手なくせに高いギターを使っている
おっさんになってく。
ちっちゃい頃になりたくなかったやつにぼくはなってく。

この状況なんとかしたくて焦っている。

でも最近、集中力が続かない練習も楽しくない。

はぁ(溜息)


まとまんないけど、まとめる気もないからこれで終わり。

2014年9月15日月曜日

いま興味あること

 1週間くらい間が空いてしまいましたが、また書こうと思います。まぁ真面目系クズなんで定期的に更新するとかはまず無理なんですけどね。

 今日は機材紹介じゃなくて、今興味あること、やりたいなーと思っていることを書いていこうかと思います。

1.DTMで作曲する。
 1)ピアプロとニコ動で曲を公開する。
 2)作った曲でライブする。
 3)買いためた本を読む。

2.彼女作る。
 1)ジムへ通ってダイエットする。
 2)ハゲ対策をする。

3.仕事に関わることを勉強する。
 1)買いためた本を読む。

4.車のレストア。

5.ブログの更新。
 1)機材レビューを書く。(機材自慢)
 2)日記を書く。


 こんな感じで箇条書きにしてみました。一応優先順位?をつけて並べてみました。2番とか、まぁ恥ずかしい。今は仕事が暇なので、こうやってあれやりたい、これやりたいって書けますけど、忙しくなったら間違いなく放置になるでしょうね。一つの項目についてもっと細かく思うところを書きたいけど、読みにくくなりそうなので、別で書きます。気が向いたらですけど。

おわり。

2014年9月7日日曜日

機材紹介2

2回目の機材紹介もギターです。

 fender custom shop製 telecasterです。カスタムショップの中では割と安い方で市場価格は24万くらい。その中古品で13万で買ったギターです。普通のテレキャスと思いきや、セレクターとノブの位置が前後逆に付いています。このぱっと見普通だけど、実は変えてある感じがお気に入りポイントです。あとセレクターが4段階で、フロントとリヤのピックアップを直列に接続出来ます。直列にすることで擬似ハムバッカー的に使えたりもします。これはこれで使える音なんですよね。

 ネックはヘッド辺りがバーズアイになっています。びっちり詰まったバーズアイもいいですが、これくらいの方が品があって好きです。こいつも愛着ありますね。13万で買ったと書きましたが、それまで使ってたD-28を売ったお金で買ったんです。レスポールの音じゃあ当時やってたバンドに合わなかったし、D-28は音が腐っていたので、なんとなく買っちゃったみたいなところはあるんですけどね。。。

まあ今になってみれば買ってよかったと思います。そして最近はテレキャスのいろんな派生系も魅力的だと思うところ。テレカスタムにシンライン、ボディもアッシュ材のやつもいいなーと。
物欲は尽きないです。

おわり。



2014年9月4日木曜日

機材紹介1

それでは、一発目の機材紹介という機材自慢を書いていきます。




 gibson custom shop les paul customです。二十歳の時にローンを組んで買ったギターです。今年で7年目。それまでは同じ形、同じ色のエピフォンのギターだったんですが、ギブソンを持ちたくて買いました。カスタムといえば黒のイメージですが、人と違うやつを持ちたいという、よくある考えから、この色を使っています。

 ちょっと前までは音が好きではなくて、ケースにしまいっぱなしっだったのが、最近はまた使うようになってきました。センターや、フロントの太くて丸い音も良いですが、今はリヤで歪ませた音がお気に入りです。

 結構ひどい扱いをしていて、夏場の車内に過去3回放置しています。完全自分のミスなので、思い返すたびになんてことしたんだと萎えるし、こんなもん売っぱらってしまおうか、と思っていました。トラスロッドもおそらく限界にきてます。それでもまあ持っておけばよいか、くらいで使っています。

 冷たい書き方になってしまいましたが、結局愛着があるんです。簡単には手放せないギターになっています。トラスロッドが限界でもアイロン当てればいいし、元々、熱でやられてひん曲がったネックなので、熱で直せばいいかなって思ってます。

おわり。