2014年9月4日木曜日

機材紹介1

それでは、一発目の機材紹介という機材自慢を書いていきます。




 gibson custom shop les paul customです。二十歳の時にローンを組んで買ったギターです。今年で7年目。それまでは同じ形、同じ色のエピフォンのギターだったんですが、ギブソンを持ちたくて買いました。カスタムといえば黒のイメージですが、人と違うやつを持ちたいという、よくある考えから、この色を使っています。

 ちょっと前までは音が好きではなくて、ケースにしまいっぱなしっだったのが、最近はまた使うようになってきました。センターや、フロントの太くて丸い音も良いですが、今はリヤで歪ませた音がお気に入りです。

 結構ひどい扱いをしていて、夏場の車内に過去3回放置しています。完全自分のミスなので、思い返すたびになんてことしたんだと萎えるし、こんなもん売っぱらってしまおうか、と思っていました。トラスロッドもおそらく限界にきてます。それでもまあ持っておけばよいか、くらいで使っています。

 冷たい書き方になってしまいましたが、結局愛着があるんです。簡単には手放せないギターになっています。トラスロッドが限界でもアイロン当てればいいし、元々、熱でやられてひん曲がったネックなので、熱で直せばいいかなって思ってます。

おわり。

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